
先日、花野組福岡「作家塾」から、「舟橋聖一顕彰青年文学賞」に作品(小説)を応募しました。
舟橋聖一顕彰青年文学賞とは、滋賀県彦根市が主催する、全国の青年のための文学の登竜門となる公募の地方文学賞です。
作家塾からは、以前も挑戦したコンペで、今回は2度目の挑戦となります。
今回、応募する生徒さんは、他の小説コンペでも入賞一歩手前などの成果を出している方なので、今回の舟橋聖一顕彰青年文学賞でも良い結果が出る事を期待しています。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

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作家塾から小説や脚本のコンペに応募した記録です。

先日、花野組福岡「作家塾」から、「舟橋聖一顕彰青年文学賞」に作品(小説)を応募しました。
舟橋聖一顕彰青年文学賞とは、滋賀県彦根市が主催する、全国の青年のための文学の登竜門となる公募の地方文学賞です。
作家塾からは、以前も挑戦したコンペで、今回は2度目の挑戦となります。
今回、応募する生徒さんは、他の小説コンペでも入賞一歩手前などの成果を出している方なので、今回の舟橋聖一顕彰青年文学賞でも良い結果が出る事を期待しています。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、花野組福岡「作家塾」から、「九州芸術祭文学賞」に作品(小説)を応募しました。
作家塾では、これまでも何度か九州芸術祭文学賞に作品を応募してきましたが、今年は、3作品を応募する事が出来ました。
また、今回は、全員、生まれて初めて小説を書いた初心者の方々が応募しました。
コンペで賞を得るのも、作家デビューするのも、作品を完成させて、応募する事が第一歩です。作家塾では、初心者の方が、小説を完成させ、応募するまで丁寧にサポートします。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、花野組福岡「作家塾」から、怪異物語創作コンテスト「掛川百鬼紀行 第五幕」の小説部門に作品を応募しました。
このコンペは、静岡県掛川市のイベント「掛川百鬼夜行」に合わせて開催された、怪異をテーマにした第5回の創作コンテストです。
小説部門とTRPG部門があるのがユニークです。
尚、受賞作・入選作は書籍化され、2026年10月31日開催のイベント「掛川百鬼夜行第五夜」にて有償頒布されるそうです。
「作家塾」の参加者の皆様は、様々なコンペに挑戦し続けていて、塾は活気に満ちています。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、光村図書出版の季刊児童文学誌「飛ぶ教室」で3か月ごとに応募している短編小説部門に花野組福岡「作家塾」から3作品、応募する事が出来ました。
今回は、今年の3月や4月から作家塾に入塾された方々(小説の執筆経験が無い方々です)が、無事に作品を書き上げ、応募する事が出来ました。
小説コンペで入賞するにも、先づは作品を順調に完成させ、応募する事が重要な一歩です。
作家塾では、教室の定員を少人数に制限する事で、講師が、参加者の皆様それぞれに出来る限り寄り添い、応募まで丁寧にサポートする事を重視しています。
小説や脚本の執筆経験の無い方をはじめ、独りで作品を書いてコンペに応募しているものの、なかなか良い結果が出ずにお悩みの方まで、少しでも作家塾にご興味をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、「作家塾」から第51回創作テレビドラマ大賞に脚本を応募する事が出来ました。
今回、応募された方の場合、ご入塾から3ヶ月でプロットを完成させ、その後、1ヶ月ほどで本編を書き上げて、何とか応募締め切りに間に合わせる事が出来ました。
1時間ドラマ脚本のコンペなので、枚数が比較的少なく、間に合わせる事が出来ました。
(理想的には、もっと時間をかけたい所ではありましたが)
プロットを出来る限り丁寧に書く事で、本編の執筆がスムーズに行きました。
この様に、作家塾では、プロットを重視する事で本編を書き上げる成功率を高めています。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、「作家塾」より「零合舎」が定期的に開催している「原稿募集」に短編小説を応募しました。
今年の1月から作家塾に参加された方が、プロットを書く段階から、本編執筆まで順調に書き上げていった作品でした。
作品が完成する迄、講師が丁寧に作品を読んで分析し、個人面談も行う事で完成した作品でした。作家塾では、作品の執筆からコンペへの応募まで、細かなサポートを行なっています。
一人で書いていて行き詰まっていると言う方は、どうぞお気軽にご相談ください。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

先日、作家塾で書かれた小説2作品を、第239回短編小説新人賞に応募しました。
作家塾では、順調に小説コンペへの応募を達成し続けています。
コンペでの入賞も、作家デビューも、先づはコンペに応募するところがスタートです。
作家塾では、プロットの作成から、本編の執筆、コンペへの応募までを丁寧にサポートします。コンペへの応募で、なかなか結果が出ずに悩んでいる方は、どうぞお気軽に作家塾にご相談ください。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

少し古い情報になりますが、先月、「作家塾」から「第1回 徳間書店小説新人賞」(小説コンペ)と劇団四季による「新作ミュージカル脚本家コンペティション」(戯曲のコンペ)に応募しました。
作家塾では、順調に作品を完成させ、コンペに応募する事が出来ています。
先づ、プロットを書き上げ、それを元に本編を書くと言う方法が、作品の完成確率を高めています。この方法は、特に初心者の方に有効です。
一人で書いていて、なかなか最後まで作品を書き上げる事が出来ず、悩んでおられる方は、ぜひ「作家塾」にご相談ください。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

「作家塾」の応募実績が追加されましたので、ご報告します。
先日、「坊ちゃん文学賞」に作家塾で書かれた作品を応募する事が出来ました。
受賞への第一歩は、先づは作品の応募です。
作家塾では、参加者の皆様が頑張って作品を完成させ、応募を継続しています。
(花野組福岡「作家塾」運営事務局)


花野組福岡「作家塾」では、9月は、オレンジ文庫「短編小説新人賞」という小説コンペと、「新人シナリオコンクール」という脚本コンペに応募します。
現在、作家塾の参加者が頑張って作品を仕上げています。
今月に限らず、作家塾では、毎月、様々な小説・脚本コンペに挑戦し、応募する事が出来ています。入賞や作家デビューという成果も、応募しなければ始まりません。
ひとりで書いていてもコンペに応募する事は、もちろん出来ますが、一緒に頑張る仲間がいた方が書く励みになりますし、講師からの的確なアドヴァイスで作品の完成度を高めやすくなります。
作家塾にご興味ある方は、いつでもお気軽にお問い合わせください。
(花野組福岡「作家塾」運営事務局)