「飛ぶ教室」短編小説部門に3作品応募しました。

コンペの入賞も、先づは応募してこそ!

先日、光村図書出版の季刊児童文学誌「飛ぶ教室」で3か月ごとに応募している短編小説部門に花野組福岡「作家塾」から3作品、応募する事が出来ました。

今回は、今年の3月や4月から作家塾に入塾された方々(小説の執筆経験が無い方々です)が、無事に作品を書き上げ、応募する事が出来ました。

小説コンペで入賞するにも、先づは作品を順調に完成させ、応募する事が重要な一歩です。

作家塾では、教室の定員を少人数に制限する事で、講師が、参加者の皆様それぞれに出来る限り寄り添い、応募まで丁寧にサポートする事を重視しています。

小説や脚本の執筆経験の無い方をはじめ、独りで作品を書いてコンペに応募しているものの、なかなか良い結果が出ずにお悩みの方まで、少しでも作家塾にご興味をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)



第51回 創作テレビドラマ大賞に応募しました。

この画像は、世界最古のテレビドラマで、1928年9月11日にアメリカのWGY局で実験放送された『The Queen’s Messenger』の撮影風景。当時は、生放送しかないので、音楽も同時に生演奏しています。右端の丸い窓ガラスみたいなのがある箱が、当時のテレビカメラ。

先日、「作家塾」から第51回創作テレビドラマ大賞に脚本を応募する事が出来ました。
今回、応募された方の場合、ご入塾から3ヶ月でプロットを完成させ、その後、1ヶ月ほどで本編を書き上げて、何とか応募締め切りに間に合わせる事が出来ました。
1時間ドラマ脚本のコンペなので、枚数が比較的少なく、間に合わせる事が出来ました。
(理想的には、もっと時間をかけたい所ではありましたが)
プロットを出来る限り丁寧に書く事で、本編の執筆がスムーズに行きました。

この様に、作家塾では、プロットを重視する事で本編を書き上げる成功率を高めています。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

「零合舎」の原稿募集に応募しました!

作家塾から、百合総合文芸誌にも挑戦しました!

先日、「作家塾」より「零合舎」が定期的に開催している「原稿募集」に短編小説を応募しました。
今年の1月から作家塾に参加された方が、プロットを書く段階から、本編執筆まで順調に書き上げていった作品でした。
作品が完成する迄、講師が丁寧に作品を読んで分析し、個人面談も行う事で完成した作品でした。作家塾では、作品の執筆からコンペへの応募まで、細かなサポートを行なっています。
一人で書いていて行き詰まっていると言う方は、どうぞお気軽にご相談ください。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

第239回短編小説新人賞に2作品を応募しました。

今回は、二人の生徒さんがコンペに応募する事が出来ました!

先日、作家塾で書かれた小説2作品を、第239回短編小説新人賞に応募しました。
作家塾では、順調に小説コンペへの応募を達成し続けています。
コンペでの入賞も、作家デビューも、先づはコンペに応募するところがスタートです。
作家塾では、プロットの作成から、本編の執筆、コンペへの応募までを丁寧にサポートします。コンペへの応募で、なかなか結果が出ずに悩んでいる方は、どうぞお気軽に作家塾にご相談ください。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)