元作家塾ご在籍生「愛野史香」さんの新作小説が「小説新潮2026年9月号」に掲載されています。(8/21より発売)

小説新潮2026年9月号の「【小特集】現場を知る人の医療小説II」に掲載されています。

作家塾の元ご在籍生で、現在、小説家として活躍しておられる「愛野史香」さんの新作短編小説「背中を押す手」が「小説新潮 2026年9月号」に掲載されています。8/21から全国の書店で発売されています。薬剤師が主人公の医療小説との事です。
ご興味ある方は、ご購入頂けましたら幸いです。
今後も、このサイトでは、作家塾の在籍していた方のご活躍を紹介させて頂きます。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

夏休みが終わり、高校での小説の授業が再開しました。

「作家塾」は高校でも授業を担当しています。

福岡でも長い夏休みが終わり、今週から花野組福岡「作家塾」の講師・花野純子が担当している福岡市内の某高校での「小説の書き方」の授業が再開しました。
(数年前から、高校で小説の書き方を指導しています)
夏休み明け最初の授業と言う事で、学生さんに夏休みにあった事を一人一人話してもらったり、その場でプロットを書いてみたりしました。
高校の小説授業でも成果が出ていまして、光村図書出版の「飛ぶ教室」に小説を応募するなど、順調に作品が完成していっています。
また、高校では、小説を書くだけでなく、ボイスドラマや、オリジナルしおりを作るなど、様々な形で「作品を作る・完成させる」と言う事を重視しています。
今後、秋に学内での文化祭が予定されていますので、それに向けて様々な作品を作っていく事になります。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

「掛川百鬼紀行 第五幕」に小説を応募しました。

ユニークなコンペに小説を応募する事が出来ました。

先日、花野組福岡「作家塾」から、怪異物語創作コンテスト「掛川百鬼紀行 第五幕」の小説部門に作品を応募しました。
このコンペは、静岡県掛川市のイベント「掛川百鬼夜行」に合わせて開催された、怪異をテーマにした第5回の創作コンテストです。
小説部門とTRPG部門があるのがユニークです。
尚、受賞作・入選作は書籍化され、2026年10月31日開催のイベント「掛川百鬼夜行第五夜」にて有償頒布されるそうです。

「作家塾」の参加者の皆様は、様々なコンペに挑戦し続けていて、塾は活気に満ちています。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

「作家塾」は、対面クラスとオンラインクラスの併用も可能!

一人でも多くの方がご参加しやすい塾を目指しています。

福岡の小説・脚本講座「作家塾」には、対面クラス(土曜・昼開講)とオンラインクラス(木曜・夜開講)の両クラスがございますが、両クラスの併用も可能です。

作家塾は、最大・月4回までご参加が可能ですので、対面クラスに2回参加&オンラインクラスに2回参加というご参加の仕方も出来ます。

実例としては、福岡から少し離れた地域にお住まいの方が、月・3回オンラインクラスに参加し、残り月1回、福岡までお越し頂き対面クラスに参加される方も居られます。

もちろん、対面クラスも、オンラインクラスも、講座の内容は全く同じですので、対面クラス、もしくはオンラインクラスのみに参加される方も居られます。
ちなみに、オンラインクラスには、福岡県外にお住まいの方にも、多数ご参加頂いています。

ご自分が参加しやすい方法で、作家塾をご活用頂けましたら幸いです。

また、作家塾へのご参加の方法で、ご質問・ご相談がある方も、いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

「飛ぶ教室」短編小説部門に3作品応募しました。

コンペの入賞も、先づは応募してこそ!

先日、光村図書出版の季刊児童文学誌「飛ぶ教室」で3か月ごとに応募している短編小説部門に花野組福岡「作家塾」から3作品、応募する事が出来ました。

今回は、今年の3月や4月から作家塾に入塾された方々(小説の執筆経験が無い方々です)が、無事に作品を書き上げ、応募する事が出来ました。

小説コンペで入賞するにも、先づは作品を順調に完成させ、応募する事が重要な一歩です。

作家塾では、教室の定員を少人数に制限する事で、講師が、参加者の皆様それぞれに出来る限り寄り添い、応募まで丁寧にサポートする事を重視しています。

小説や脚本の執筆経験の無い方をはじめ、独りで作品を書いてコンペに応募しているものの、なかなか良い結果が出ずにお悩みの方まで、少しでも作家塾にご興味をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)



「作家塾」へのご質問は、いつでもお気軽に!

花野組福岡「作家塾」への、ご質問は、いつでもお気軽にお問い合わせください。
簡単なご質問であれば、メールにて回答させて頂きます。
授業内容など、塾の内容に関するご質問は、講師から直に説明させて頂きます。

「作家塾」の定員が満員で、直ぐにご入塾が難しい場合でも、ご質問は、随時受け付けています。少しでも「作家塾」にご興味をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)


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    福岡の小説教室「作家塾」対面クラス・先日は長崎県からも教室にご参加頂きました。

    対面クラスの様子

    福岡の小説教室「作家塾」は、毎週・土曜日に対面クラスを開講しています。
    先日は、普段はオンラインクラスに参加されている長崎県や山口県の受講者様も対面クラスに参加され、いつも以上に賑やかなクラスとなりました。
    作家塾は、福岡の小説教室ですが、オンラインクラスも開講してまして、福岡の近隣地域の方々が、オンラインクラスと対面クラスを組み合わせご参加される場合もございます。

    作家塾では、Googleドライブを活用して、出来る限り事前に他の受講生様の作品を読んできて頂き、授業の際に、感想を言って頂き、講師からも講評をすると言う流れで授業が進んでいきます。
    教室の雰囲気は、とても和やかで、皆様、楽しく作品の意見交換をされています。
    独りで小説を書くのも良いですが、他の人の作品を読んで刺激を受けながら、自分の作品を書き進める事が出来るのも対面クラスの魅力です。

    (花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

    「作家塾」の定員が満員になりました!有難うございました。

    本日(2026年7月23日)、作家塾の定員が満員になりました。
    ご参加いただき有難うございます

    今後、再び作家塾の定員に空きが出ましたら、また、ご案内させて頂きます。
    今回、ご参加を見送られた方も、またの機会にご応募頂けましたら幸いです。

    尚、作家塾へのご質問は、いつでもお気軽にお問い合わせください。

    (花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

    作家塾で書かれた本編を、講師が読んでアドバイス(個別面談含む)を行います。

    作家塾では、本編にも目を通します。

    「作家塾」では、プロット(物語のあらすじ)を書くだけで無く、本編の執筆、そしてコンペの応募まで丁寧にケアしています。

    「作家塾」でプロットが順調に完成したら、本編(400字詰100枚以内)の執筆に移行します。本編が完成したら、講師が読んで丁寧にアドバイスし、更に完成度を高めます。

    必要な場合は、個別面談も行い、コンペでの入選を目指します。
    この様な取り組みが、作家塾のこれまでの受賞実績に繋がっています。

    (花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

    元作家塾ご在籍生「愛野史香」さんの新作小説が発売されます。(7/3より全国の書店で発売)

    以前、作家塾の生徒さんだった愛野史香さんの3作目が発売されます。

    作家塾の元ご在籍生で、現在、小説家として活躍しておられる「愛野史香」さんの3作目となる新作「海が天に届くとき」(角川春樹事務所)が、来月7/2から全国の書店で発売されます。

    ご興味ある方は、ご購入頂けましたら幸いです。
    今後も、このサイトでは、作家塾の在籍していた方のご活躍を紹介させて頂きます。

    (花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)