
作家塾の元ご在籍生で、現在、小説家として活躍しておられる「愛野史香」さんの3作目となる新作「海が天に届くとき」(角川春樹事務所)が、来月7/2から全国の書店で発売されます。
ご興味ある方は、ご購入頂けましたら幸いです。
今後も、このサイトでは、作家塾の在籍していた方のご活躍を紹介させて頂きます。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

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福岡から小説家・脚本家・シナリオライターが多数デビュー!学校の学生さん・社会人が学ぶ小説・ライトノベル・シナリオ(脚本)の書き方講座!小説&脚本オンライン講座も!

作家塾の元ご在籍生で、現在、小説家として活躍しておられる「愛野史香」さんの3作目となる新作「海が天に届くとき」(角川春樹事務所)が、来月7/2から全国の書店で発売されます。
ご興味ある方は、ご購入頂けましたら幸いです。
今後も、このサイトでは、作家塾の在籍していた方のご活躍を紹介させて頂きます。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

作家塾の元ご在籍で、現在、小説家として活躍しておられる「斉藤時々」さんの近況をご紹介します。
今年に入って「小説新潮」で、斉藤時々さんの短編小説が何度か掲載されています。
「小説新潮 2026年5月号」で「第25回 女による女のためのR-18文学賞 決定発表」を記念して、歴代受賞者競作として、「斉藤時々/タンパク質ストレス係数」が掲載されています。
斉藤時々さんは、新潮社が主催する第24回「女による女のためのR-18文学賞」にて、応募作『笑顔は業務に含みません』で大賞と友近賞をダブル受賞し話題を集めました。
その他、「小説新潮 2026年2月号」でも、【特選読み切り】で「斉藤時々/ぼんやり名人の躍進」が掲載されています。
ちなみに、同じく作家塾の元ご在籍生の「愛野史香」さんの小説も「小説新潮 2026年4月号」の【特集 現場を知る人の医療小説】に「愛野史香/壁の向こうに届ける」が掲載されています。
全く偶然ながら、作家塾の元ご在籍生の作品が、小説新潮にいくつも載った事になります。
読者さんの評判も上々な様です。
ご興味がある方は、小説新潮を読んで頂けましたら幸いです。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

作家塾の元ご在籍で、現在、小説家として活躍しておられる「愛野史香」さんのデビュー作で角川春樹小説賞受賞作でもある『あの日の風を描く』が、「本の甲子園」という文学イベントの佐賀代表の参加作品になったそうです。※(2026年6月1日の角川春樹事務所 書籍【公式】Xアカウントの記事より引用)
そもそも「本の甲子園」とは如何なるイベントなのでしょうか?
公式サイトの説明によると……
「本の甲子園」は、全国47都道府県を代表する本、47冊が一堂に会し、日本一を競うトーナメント戦です。
対象作品は、地元作家による作品で、NDC分類913.6(日本の小説)に属する本の中から、代表となる1冊を選考します。
投票は図書館員が担いますが、勝敗は単純な多数決では決まりません。
「本との出会いは縁である」
という考えに基づき、各対戦の結果はランダムに選ばれた5名の投票によって決定されます。
最終的に、47都道府県の頂点に輝く1冊は、2026年10月に決定します。
この大会を通じて、読書文化の新たな広がり、地域との関わりを生み出すことを目指します。
……と言う事だそうです。
前例が無い感じのイベントですが、どの様な結果が出るのでしょうか??
ご興味ある方は、今後もご注目頂けましたら幸いです。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」事務局)

本日2/5(木)から、花野組福岡「作家塾オンライン小説講座」が新たに開講しました。
作家塾オンライン小説講座は、2月から、毎週木曜19時〜の開講で、月4回の授業を行います。
オンラインなので、福岡から遠い地域にお住まいの方にもご参加頂いていますが、暮らしている地域が遠く離れている方々が、良い小説を書くという同じ志でオンライン上に集って学べるのはオンラインならではの事だと思います。
新体制の作家塾オンライン講座の詳細は、「作家塾オンライン小説講座」のページをご覧ください。
また、毎週土曜日14時〜開講の対面クラス「作家塾」の方は、これまでに無いほど大勢の方にご参加いただいています。男女比は、少し女性の方が多い感じで、世代別では、20代〜30代の方が多く、後は40代・60代の方にご参加頂いています。
全くの初心者という方も居られれば、これまで文書や小説を書いた事がある経験者の方がよりレベルアップする為のご参加など、様々な目的でご参加頂いていますが、小説家デビューを目指している等、本気度が高い方が全体的に多い印象です。
こうなると初心者様には参加しにくそうですが、作家塾では初心者様向けの補講も丁寧に行いますので安心してご参加ください。
皆様のご参加をお待ちしてます。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」)

ご好評の花野組福岡「作家塾」オンライン講座は、2月から毎週木曜・19時〜20時30分の開講になります。
料金は、月額 12,000円になります。
また、作家塾オンライン講座は、福岡市内で開講している対面クラス型の「作家塾」(毎週土曜日 14時〜)と併せて月最大4回までご参加可能です。例えば月2回・オンライン講座に参加し、残り月2回を対面クラスの作家塾にご参加頂く事が出来ます。(参加費12,000円は変わりません)
ご興味がある方は、作家塾オンライン講座のページをご覧頂けましたら幸いです。
ご質問がある方も、いつでもお問い合わせお待ちしています。
尚、対面クラスの「作家塾」は、これまでと同じく毎週土曜日・14時〜15時30分に開講しています。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」)

12月29日(月)19時〜からオンラインにて「作家塾プチ講座」という「作家塾オンライン講座」の無料体験イベントを開催します。50分くらいのイベントです。
(「作家塾オンライン講座」とは、花野組福岡による小説や脚本のオンライン講座ですが、その体験講座を開催します)
「作家塾オンライン講座」を体験してみたい方や、小説や脚本を書く上でのお悩み相談コーナーもございます。
参加費は無料ですが、ご参加・年齢制限を49歳までとさせて頂きます。
皆様のご参加をお待ちしてます!
(花野組福岡「作家塾」運営事務濁)

先日の11月30日(日)、北九州市立文学館にて「幻想と怪奇 ホラー、ダークファンタジー、ミステリーを書く」が無事に終了しました。
今回は、10代〜30代の方々に幅広くご参加いただいた他、前回(2025年3月15日)に開催した「最強プロット講座」にご参加頂き、今回もご参加して下さったリピーターの方も居られました。
イベントの最後に、講師の花野純子による短編映画「ポーの彼方」を上映してイベントは、終了しました。
ご参加頂いた皆様、また、開催にご協力頂いた皆様に、この場を借りて深く感謝いたします。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」)

明々後日、11/30(日)に、北九州市立文学館にて、物語の書き方講座「幻想と怪奇 ホラー、ダークファンタジー、ミステリーを書く」が開催します。
参加費無料で、小説や脚本を書く基礎を気軽に学べるイベントです。
未だ、若干、空きがございますので、ご参加をご希望の方は、この機会にぜひご参加ください。(39才までの方が参加対象)
また、16時30分〜より北九州・若松の旧古河鉱業若松ビルでロケをし、エドガー・アラン・ポーの「大鴉」を元ネタにした短編映画「ポーの彼方」(約32分)も上映します。
映画は、年齢制限なしで、どなたでもご観覧いただけます。
(花野組福岡・小説脚本講座「作家塾」)


11月30日(日)に、北九州市立文学館で開催する物語の書き方講座「幻想と怪奇 ホラー、ダークファンタジー、ミステリーを書く」(参加無料)は、現在、参加者を募集中です。
今のところ、クラス① 12:30〜14:00 が、空きが多いです。クラス② 14:30〜16:00は、定員の半分までお申し込みを頂いています。(※ クラス①・クラス②の内容は同じ)
開催日が近づくにつれ、参加のお申し込みが増え始める傾向にありますので、ご参加をご検討中の方は、お早めのお申し込みをおすすめいたします。
・ご参加お申し込み&詳細は▶️「幻想と怪奇 ホラー、ダークファンタジー、ミステリーを書く」in 北九州市立文学館
11月30日(日)、高校生〜39歳までの若者を対象に、ホラー、ファンタジー、ミステリー小説などを書く小説講座「幻想と怪奇 ホラー、ダークファンタジー、ミステリーを書く」を開催します。
会場は、北九州市立文学館です。
イベントでは、小説の書き方を講義した後、その場でショートショート小説を書いて、参加者同士でお互いの作品を読んでからの意見交換や、講師が講評をします。
今回のご参加特典として、ゴシックホラー作家「エドガー・アラン・ポー」の小説「大鴉 The Raven」の特製小冊子をプレゼントします。
また、16時30分~より若松の「旧古河鉱業若松ビル」を舞台にした短編映画「ポーの彼方」(監督 花野純子)を上映します。映画は、観覧無料で年齢制限なく、どなたでもご覧頂けます。
小説講座 及び 映画観覧ご希望の方は、特設ページをご覧ください。
皆様のご参加をお待ちしてます!
(花野組福岡「作家塾」運営事務局)